飛行機の本で楽しむ!
|
|||||||||||
| 前のページ | |||||||
飛行の神髄/加藤寛一郎
神業としかいいようのない飛行を、当たり前のようにこなしてしまう飛行機乗り。 それは、どんな人間なのか!? 飛行の誇りと危険に賭ける熱き男たちに共通するものは、一体何なのか! 著者自らもF‐15イーグルに搭乗。G6.5の世界に挑み、 酸欠と加速度の怖さも体験!!究極の飛行のすべてを、ここに明かす。 |
|||||||
フライトジャケット資料室―或るB-29パイロットの軌跡 第二次世界大戦では飛行機が大きな役割を持ち、 多数の若者が激しい空の戦いに身を投じ、その義務を果たした。 戦後半世紀を経て現在に残された個人記録を元に、 アメリカ陸軍航空隊パイロットの軌跡を辿る。 |
|||||||
|
|
||
世界の航空博物館&航空ショー世界中の主要な航空博物館と代表的なエアショーを現地取材と写真をもとに紹介。スミソニアン航空宇宙博物館、イギリス海軍航空博物館などの航空博物館51と、パリ国際航空ショーなど25のエアショーを網羅。 |
図解・飛行機のメカニズム―操縦桿から動翼へどうリンクするか軽く丈夫な機体の構造や安全のための工夫、操縦システム、エンジンと燃料系統、機体システムなど、「より安全に速く大量に」を目指す航空技術の最先端。仕組みと実際の作動状況をビジュアル解説。 |
|
日本陸海軍試作/計画機1924~1945 図解 世界の軍用機史零戦、一式陸攻、一式戦、百式司偵などの代表的な成功機の陰にあった、日本陸海軍の戦前の試作機、太平洋戦争末期の計画機などを、構造面からビジュアル的に紹介。戦時中の、貴重な図版も多数収録。 |
歴史のなかの中島飛行機 /桂木 洋二大正時代の典型的なベンチャー企業でありながら、終戦時には財閥企業を上回る規模に発展していた「中島飛行機」。飛行機の黎明期から、中島飛行機の設立、戦争との関わり、発展までの経緯をたどる通史的読物。 |
|
宮崎駿の雑想ノート/宮崎駿ただただ、趣味の世界。宮崎氏の映画などはテレビなどでもメッセージ性について考察されることはあるが、この本はそんな難しいこと考えないで、俺はこれが好きなんだ!という趣味の表出。紅の豚の元ネタもある。戦争なんか大嫌い!でも、戦車や飛行機などの機械が大好きさという方は宮崎氏の趣味の世界に踏み入れてみたら楽しい読書になるかも。 |
![]() ![]() ![]() |
|
飛行機操縦のABC イカロスMOOK飛行機操縦図解入門として、わかりやすい説明で、10のステップを設定した第1ステージと、実際の操縦席での操作方法手順を写真のカットで解説する第2ステージで構成された操縦教本。 |
飛行機写真撮影マニュアル―マッハを撮る2000 グリーンアロー・グラフィティ大空という舞台を背景に飛翔する飛行機は被写体として様々に楽しむことができる。飛行機写真のカメラ・フィルム選びからプロの撮影テクニックまで一挙公開。エアポートガイドやエアショーガイドも巻末に掲載。 |
|
ヘリコプター操縦士ライセンスの取り方ライセスス取得への夢を実現する情報満載!ヘリコプターの仕事。防災ヘリ、送電線パトロール、空の宅配便、最新就職事情。プロを目指すか、アマで飛ぶか。取得費用、期間はこれぐらいかかる!スクールはここで選ぶ!免許取得までのスケジュール、過去の実績。 |
危ない飛行機が今日も飛んでいる〈上〉料金の低下は確かにいいことだが,果たして安全性の確保は大丈夫なのか。本書は米国の連邦航空局のずさんな航空会社管理行政と安全性を軽視した航空会社の実態を克明に描いている。アメリカ運輸省の元監察総監が安全性をなおざりにしてきた航空界のあきれるような内幕を描いた話題の書。 |
|
ドイツ空軍軍用機集 1928‐45 図解 世界の軍用機史1928年から45年までの短い期間の中での開発でありながら、高い人気を得ているドイツ軍用機を、構造面からビジュアル的に紹介。日本も依存していたドイツの軍用機開発の技術を詳細に追う。 |
川西二式飛行艇 エアロ・ディテール二式大艇をあますところなくとらえた本。普通見られないようなアングルや内部の詳細写真などが豊富で、この巨大飛行艇の技術に関心を持つ人にも、熱心なモデラーの方にも大いに参考になると思います。写真のクオリティも比較的高く、印刷も鮮明なので資料価値も十分だと思います。 |
|
小松崎茂―プラモデル・パッケージの世界イラスト界の巨匠、小松崎茂のボックスアートで綴るプラモデル黄金時代の熱情。収録点数452点。『戦艦大和』から『サンダーバード』、『仮面ライダー』まで全ジャンルを網羅した、プラモデルパッケージの集大成。戦車、飛行機、軍艦、自動車から、SFメカ、恐竜、また爆発的人気を得た『サンダーバード』をはじめとするTVキャラクターたちが甦る。 |
日本航空機製造YS-11―2006年、完全退役!YS-11の本が各種出版されているが、本書は国内オペレーターにかなり重きを置いて編集されている。最終形態となる操縦室や客室の紹介もなされている。YSの全形式解説と言うページもあり、全5形式、特殊用途機7タイプが、写真も含め、分かりやすい説明で解説されている。 初心者にも理解しやすい記述が多い。巻末にはお約束となった全182機の履歴のほかにYS-11の年表があり、貴重な記録と思われる。 |
|
世界航空機文化図鑑―鳥人間からスペースシャトルまで1903年、人類初の動力飛行がライト兄弟によって達成されてから100年、航空技術は長足の進歩をとげた。あらゆるタイプの航空機、飛行船、ロケット等の開発・発展の歴史を貴重な写真とともに再現した空前の航空機大百科。 |
鳥人間の本―ODE TO ALL THE BIRDMEN2000年で第24回を迎えた、「鳥人間コンテスト」。バードマン達の24年間の夢の軌跡をオールカラーで綴る。1977~2000のコンテスト出場チーム全記録も掲載。 |
|
疾風・九七重爆・二式大艇 ハンディ判図解・軍用機シリーズなぜこの3機種が1冊にまとまっているのか不思議ですが内容は充実。とくに前半の機体構造、システムに関するページは計器類のイラストや写真がなかなかの出来です。途中、突然戦術の話しが紛れ込んだりしており、雑多な印象も受けますが、情報が沢山盛り込まれているのですから目をつぶりましょう。 |
ロッキードP‐38ライトニングエアロ・ディテール 「大きいことはいいことだ」的なアメリカ機の中で、コンパクトで引き締まった特異なスタイルで知られるP-38機。豊富な写真を交えながら、その独特な美しさと機能に迫るガイドブック。英文併記。 |
|
| 前のページ | ||
|
|
||
| 掲載商品のサイトを利用することで発生したいかなるトラブル、損害に対し当サイトでは一切の責任を負いません。 ご利用者各位の責任においてご利用ください。※商品に対するご質問は、各店舗にお問い合わせください。 |
||